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れんしゅうの設定
練習する文字の設定は、このブラウザに保存されます。
1回5問または5文字を目安に、お子さんと一緒に使ってください。最初は「あ〜お」から始め、慣れたら練習する行を変えられます。間違えた文字は同じ回の後半で再出題します。
「きいてえらぶ」を5問遊ぶか、「なぞってみよう」で5文字なぞると恐竜が1種類ずつ仲間になります。どちらでも同じずかんに増えます。間違えた回数では減りません。12種類がそろった後も仲間に会えます。名前と特徴は音声で聞けます。
恐竜の仲間はこのブラウザに保存されます。端末やブラウザが違う場合は別のずかんになります。閲覧データを消すと仲間も消えます。
恐竜ずかんをやり直す
このブラウザで集めた恐竜を消して、もう一度集められます。確認画面で「OK」を押すとリセットされます。
音声・データについて
ひらがなの声:四国めたん(聞き取りやすさを優先した合成音声)
声が変わらないときは、ここで新しい録音を直接確認できます。どちらも「に」の音です。
最新版を開き直すスピーカーのボタンで、遊び方の音声案内を聞き直せます。お手本は文字の説明と各画の「いち、に、さん」を聞いてから動き、お子さんの番になったことも声で伝えます。ひらがなの読み上げは「VOICEVOX:四国めたん」、遊び方の案内と書き順の数え声は「VOICEVOX:雨晴はう」の音声ファイルを使います。端末によって声が変わらず、音声を作るための通信も行いません。読み込めないときは端末の日本語読み上げに切り替えます。音が出ないときはスピーカーのボタンを押し、端末の音量をご確認ください。音声の利用条件は 音声クレジットに記載しています。なぞり書きは、お手本を見てから黄色い線を1画ずつなぞります。線に沿って十分なぞれたら声でほめ、自動で次の文字のお手本へ進みます。5文字で恐竜の卵に出会い、ひと休みできます。途中で遊びのタブを切り替えても文字の星は残り、ページを閉じたり再読み込みした場合は星のみ0に戻ります。集めた恐竜は保存されます。少しのはみ出しや、途中で指を離す書き方も許容します。判定はお手本に沿っているかの目安で、文字の美しさを採点するものではありません。描いた線は端末内で判定し、サーバーには送信しません。書き順データは KanjiVG(Ulrich Apel)を使用。CC BY-SA 3.0で配布されるSVGの線と番号を抽出しています。使用データ。
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